FAQ

よくある、
ご質問。

対応エリアやご相談の流れなど、よくいただくご質問をまとめました。ここにないことも、お電話またはLINEからお気軽にお問い合わせください。

対応エリアはどこですか?

愛知県名古屋市を中心に、愛知県内で対応しています。岐阜県・三重県・静岡県は、場所と内容によって対応できる場合がありますので、まずはお電話またはLINEでご相談ください。

名古屋市外からでも依頼できますか?

はい。名古屋市を中心としつつ、愛知県内のご依頼に対応しています。記載エリア外の場合も、対応できるかどうかの確認だけでもお気軽にお問い合わせください。

原因が分からない水のトラブルでも相談できますか?

ご相談いただけます。「水道メーターが回り続けている」「床や壁が濡れている」など原因がはっきりしない症状こそ、現地で実際の設備を確認し、原因と必要な作業を整理してからご説明します。推測だけで工事を始めることはありません。

相談から修理までは、どのような流れですか?

①電話またはLINEでご相談 → ②現地で状況を確認 → ③お見積りと内容のご説明 → ④自社スタッフによる施工 → ⑤動作・漏れの完了確認とお引き渡し → ⑥施工後のフォロー、という流れです。受付から施工後まで、担当する会社は岡福設備のまま変わりません。

お見積りの後に、断ることはできますか?

できます。必要な作業と費用を工事の前にご説明し、内容をご確認いただいてから進めます。ご契約を急かすことはありませんので、内容にご納得いただけない場合は遠慮なくお申し付けください。

水漏れが起きたとき、まず何をすればいいですか?

まず元栓(水道メーターの横)または器具ごとの止水栓を閉めて、水を止めてください。そのうえでフリーダイヤル0120-585-848(通話料無料)へお電話いただければ、症状をお聞きして対応をご案内します。

どんな症状・工事に対応していますか?

蛇口や配管の水漏れ修理、トイレ・排水の詰まり除去、給湯器の確認・交換、給排水配管の新設・交換・改修、洗面台・トイレ・キッチン・浴室など水まわりのリフォームに対応しています。住宅のほか、店舗・賃貸・管理物件のご依頼も承ります。

電話以外の相談方法はありますか?

LINEでもご相談いただけます。症状の写真を送っていただくと状況を把握しやすくなります。お電話の場合はフリーダイヤル0120-585-848(通話料無料)へどうぞ。

店舗や賃貸物件、管理物件のトラブルにも対応できますか?

対応しています。店舗、賃貸物件、管理物件の修繕や設備対応について、入居者様からの連絡対応や複数物件の設備管理、退去時の修繕など、法人・管理会社様からの継続的なご相談も承っています。

「完全自社施工」だと、何が良いのですか?

受付・お見積り・施工を別会社へ丸投げしないため、紹介料などの中間マージンがかからず、余計な費用を抑えやすくなります。また、お客様から伺った症状を社内で直接職人へ共有するので、確認の往復や手配の遅れが少なく、対応もスムーズです。責任の所在も岡福設備の一社に明確です。

トイレの水が止まらない時

トイレの水漏れが起きた場合、まず止水栓を閉めて水を止めましょう。 主な原因は、・タンク内部パーツの故障・レバーの不具合・ゴム部品の劣化・給水管、止水栓からの水漏れなどがあります。 原因がわからない場合や、止水栓を閉めても水漏れが続く場合は、無理に分解せず専門業者にご相談ください。  東海地方で水回りのトラブルは、お気軽にお電話ください。

トイレが詰まったとき

まず何度も水を流さないことが大切です。水位が上がっている場合は止水栓を閉め、ラバーカップなどで対処しましょう。 トイレットペーパー以外の異物を落とした場合や、詰まりが改善しない場合は無理に作業せず専門業者へご相談ください。水回りのトラブルに迅速に対応していますので、お気軽にご相談ください。

トイレから異音がする場合

給水部品や排水管などに原因がある可能性があります。水を流していないのに音がする場合は、水漏れや部品の劣化が隠れていることもあります。異音が続く場合は無理に修理せず、原因を確認してお早めに専門業者にご相談ください。

トイレが詰まって流れない?放置は危険!

トイレの水が流れない・水位が上がる場合は何度も流さないでください。 溢れて壁や床まで水浸しになる可能性があります。 トイレットペーパーの詰まりなら、自分で改善できる場合もありますが、遺物や排水管の奥で詰まっている場合は要注意。 「水が流れない」「ゴボゴボなど異音がする」「何度も詰まる」などの症状があれば、早めの対処がおすすめです。 トイレつまりでお困りなら、お気軽にご相談ください。

トイレのレバーが戻らない場合

レバー内部の部品の劣化やチェーンの絡まり、タンク内の部品の不具合などが原因として考えられます。そのまま使用すると水が流れ続け、水道料金が高くなる可能性もあります。レバーを戻しても水が止まらない場合は、止水栓を閉めてお早めに専門業者へご相談ください。

キッチンの排水詰まりでお困りではありませんか?

深紅の水が流れない、ゴボゴボ音がする、排水溝から水が逆流する場合は、排水管の詰まりが原因かもしれません。 油汚れや食べカスなどが蓄積すると、詰まりが起こりやすくなります。 自分で対処しても改善しない場合は、無理に流さず早めにご相談ください。

キッチンの水漏れを見つけたらどうしたらいい?自分でも直せますか?

少量の水漏れでも放置すると、床や収納部分の腐食・カビに繋がるため、早めの修理がおすすめです。簡単な部品交換出直る場合もありますが、原因がわからない場合は無理に分解せずに、専門業者にご相談ください。 キッチンの水漏れなどは、早めの対応で被害を最小に抑えられます。 水漏れでお困りの際は、お気軽にご相談ください。

キッチン水栓が故障した場合

キッチン水栓から水がポタポタ漏れる、水が止まらない、レバーが固い・動かないなどの症状は、内部部品の劣化やパッキン・カートリッジの故障が原因の場合があります。無理に操作すると水漏れが悪化することもあるため注意が必要です。水漏れが止まらない場合は止水栓を閉め、早めに専門業者へご相談ください。

蛇口から水漏れの場合

蛇口から水がポタポタ漏れる、根元から水がにじむなどの症状は、パッキンやカートリッジなど内部部品の劣化が原因の場合があります。放置すると水道料金が増えたり、水漏れが広がったりする可能性があります。まずは止水栓を閉め、無理に分解せず専門業者へご相談ください。

お風呂 排水詰まりの場合

お風呂の水が流れにくい、排水口に水がたまるといった症状は、髪の毛や皮脂汚れなどが原因で起こることがあります。まずは排水口のゴミや髪の毛を取り除き、排水トラップを掃除してみましょう。掃除をしても改善しない場合は、排水管の奥で詰まっている可能性がありますので、お早めに専門業者にご相談ください。

洗面台 水漏れの場合

洗面台の蛇口から水が漏れる、洗面台の下が濡れているといった症状は、パッキンの劣化や排水管のゆるみ、給水管の不具合などが原因として考えられます。水漏れを放置すると収納部分や床が痛む可能性があるため、早めの対応が大切です。 水漏れ箇所を確認し、漏水が続く場合は止水栓を閉めましょう。 原因が分からない場合や、水漏れが改善しない場合は専門業者への相談をおすすめします。

給湯器から水漏れしている場合

給湯器本体や配管から水が漏れている場合、接続部分のゆるみやパッキンの劣化、内部部品の故障などが原因として考えられます。水漏れを放置すると故障の悪化や周囲への被害につながる可能性があるため、早めの対応が大切です。 水漏れが続く場合は、無理に分解や修理をせず、給水元栓を閉められる場合は閉めて、専門業者へ相談してください。

水道料金が急に高くなっている場合

使用水量の増加だけでなく、蛇口やトイレ、給水管などからの水漏れが原因となっている可能性があります。まずは蛇口がしっかり閉まっているか、トイレの水が流れ続けていないかを確認しましょう。水を使用していない状態で水道メーターのパイロットが回っている場合は漏水の可能性があります。 原因が分からない場合や水漏れが疑われる場合は、早めに専門業者へご相談ください

キッチンの下からの水漏れにご注意!

キッチンの収納スペースが濡れていたり、水漏れが発生していませんか? 原因は排水管の劣化や接続部分の緩みなど、さまざまです。放置すると床や収納部分の腐食につながる可能性があります。水漏れを発見したら、早めの点検・修理がおすすめです。 キッチンの水漏れでお困りの際は、お気軽にご相談ください。

トイレの床が濡れている原因とは

便器や給水管、タンクなどから水漏れしている可能性があります。また、結露や便器と床の接続部分の不具合が原因となることもあります。 給水管などから水が漏れている場合は、止水栓を閉めることで被害を抑えられる場合があります。原因が分からない場合などは、早めに専門業者へご相談することをお勧めします。

水漏れ修理は即日対応できる?

はい、現場状況や予約状況によっては即日対応が可能です。 水漏れを発見したら、被害を防ぐために止水栓を閉め、早めに専門業者へご相談ください。 水回りでお困りの際は、お気軽にお問い合わせください。

トイレ交換のタイミングはいつ?

トイレは使用年数が10~15年ほど経過すると不具合が起きやすくなります。水漏れや故障、汚れが落ちにくいなどのお悩みがある場合は、トイレ交換をご検討ください!いつでもお気軽にご相談ください。

水道管が水漏れした時の応急処置とは?

水漏れが発生した場合、放置すると床や壁が濡れたり、水道料金が高くなる場合があります。 水漏れを止めるため、濡れている場所の止水栓や水道の元栓を閉めましょう。 水漏れ箇所を確認し、無理に修理をせず専門業者へ相談しましょう。

外の汚水桝から水があふれているのはなぜ?

汚水桝や排水管に汚れ、油汚れなどが蓄積し、詰まりが発生している可能性があります。 放置すると排水不良や悪臭の原因になるため、早めの点検・清掃がおすすめです。詰まりが改善しない場合や桝が破損している場合は、交換工事が必要になることもあります。 水漏れや詰まりでお困りの際は、お気軽にご相談ください。

水道の水圧が弱くなる主な原因は?

蛇口の先端にあるフィルターにゴミや水垢が溜まると、水の流れが悪くなることがあります。給水管の劣化や内部に汚れが蓄積し、水の通り道が狭くなる可能性があります。 他には、給水管や接続部分などで水漏れが起きて水圧に影響している可能性も考えられます。 このように様々な可能性が考えられるので、水圧の低下が続く場合や、原因が分からない場合は専門業者にご相談することをおすすめいたします。

水道管の凍結を防ぐ方法とは?

屋外に露出している水道管には、専用の保温材などを使用することで凍結を防ぐやすくなります。 特に冷え込みが激しい夜間は、蛇口から少量の水を流し続けることで予防することができます。しかし、水道料金が発生してしまうので必要な場合に行いましょう。 凍結して水が出なくなった場合、熱湯を直接かけると水道管が破裂する恐れがあるため絶対に避けてください。 また、水道管に亀裂や破裂が見られる場合は元栓を閉めて専門業者に相談しましょう。

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